袖ケ浦市の下水道事業は、昭和49年度より建設を開始し、平成23年度末に市街化区域を対象とした事業認可区域1,011haの整備がほぼ完了しました。 普及率は68.4%(H23.4.1現在)です。
現在の袖ケ浦市の下水道供用区域 全て分流式です。
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