社会資本整備総合交付金は、地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取組を支援することにより、以下のような目的を達成することを目的として創設されました。
・交通の安全の確保とその円滑化
・経済基盤の強化
・生活環境の保全
・都市環境の改善
・国土の保全と開発
・住生活の安定の確保及び向上
「社会資本総合整備計画」は、この交付金をもって対象事業を実施する場合に作成する概ね5年間の整備計画です。
袖ケ浦市では、下水道事業に関する「社会資本総合整備計画」を以下のように作成し、千葉県県土整備部下水道課を通して国土交通省に提出いたしました。
社会資本総合整備計画(18KB)
(参考図面)水の安全・安心基盤整備(83KB)
(参考図面)雨水排水計画(案)(350KB)
社会資本整備総合交付金チェックシート(9KB)
※今後の事業の進捗状況により、対象事業の内容等が変更になる場合があります。
問い合わせ 袖ケ浦市 都市建設部下水道課 計画・建設班 電話:0438-62-3657